{"title":"個展 山本 雅則（6\/20-7\/4）","description":"\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/IMG_7023.jpg?v=1745466422\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003eリズミカルで躍動感がある「しのぎ」模様の\"うつわ\"\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e山本 雅則氏の\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/reel\/C9XLIyAyVdN\/?utm_source=ig_web_copy_link\u0026amp;igsh=MzRlODBiNWFlZA==\"\u003eインタビュー動画はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e山本 雅則のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e1987年 滋賀県出身\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2009年 \u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e京都精華大学芸術学部造形学科陶芸コース卒業\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2010年 \u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e信楽窯業技術試験場小物ロクロ科終了 製陶メーカー勤務\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2015年 \u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e信楽窯業技術試験場素地釉薬科終了\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e滋賀県信楽町、祖父から受け継いだ屋号「幸山窯」（こうざんがま）にて作陶。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch2\u003e山本 雅則の作品の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e山本 雅則氏の作品は、手作業で一つ一つ丁寧に彫られた「しのぎ」模様が特徴的です。「しのぎ」模様は、リズミカルで躍動感があり、器に豊かな表情を与えています。シリーズとしては、斜めに「しのぎ」模様が施されたシリーズと、縦にラインを彫り、残った部分に斜めに細かく彫りを入れることで、ニットの縄編みのような温かみのある表情を生み出した「縄目」模様、そして、花が咲いているように華やかに見える「花しのぎ」シリーズの3種類があります。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/3_90a5360d-47ce-4053-a328-e73021dc5d89.png?v=1736900571\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e信楽焼の伝統と独自の完成の融合\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e祖父から受け継いだ伝統的な窯で作陶される山本 雅則氏の器は、信楽焼の伝統を受け継ぎながらも、山本 雅則氏は独自の感性で制作されています。リム皿、スープカップ、カレー皿、湯呑み、マグカップなど様々な\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e器（うつわ）を制作され、\"しのぎ\"模様で、食卓を揃えることで、華やかな印象を食卓に与えることができます。また、電子レンジや食洗機対応であり、日常使いに適した実用性と美しさを兼ね備えており、料理を引き立てるデザインが高く評価されています。手作業ならではの微妙な表情や風合いを大切にし、軽く扱いやすい器を提供することに注力されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/4_d0413171-f91f-45a9-a400-b4e4144e9142.png?v=1736900571\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"yamamotomasanori2026-2-1","title":"しのぎ リム皿 中 黒【YM 2-1】","description":"\u003ch1\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e斜めのしのぎが美しい、深さがちょうど使いやすいリム皿\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e山本雅則氏の「しのぎ リム皿 中 黒」は、斜めのしのぎが美しい信楽焼のうつわです。ひとつひとつ丁寧に手作業で彫られています。少し深さがあるので、サラダやカレー、パスタなど汁気のあるお料理に最適です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使いやすく美しい、和洋どちらのお料理にも使っていただけるうつわです。平皿と鉢のちょうど中間ほどの絶妙な深さです。\u003c\/p\u003e\n\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003cp\u003e※1点1点手作りのため、個体により多少の違いがございます。\u003cbr\u003e※作品上の黒い斑点は土に残っている鉄分が焼かれて酸化したもので、自然由来のものです。これも個性なので、ぜひ一つ一つの表情を比べて違いを感じてみてください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable style=\"width: 100.087%; 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