{"title":"萩焼 松光山","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e松光山さんは、山口県萩市の日本海に近い大井地区に工房を構える窯元です。代表の松浦孝治さんは京都で工芸を学んだ後、萩で修業を重ね、萩焼の伝統を受け継いできました。現在は萩焼協同組合の代表も務められています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e⁡\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e松光山さんが大切にしているのは、器を飾るだけでなく、毎日の暮らしの中で使ってもらうこと。土を練り、形をつくり、釉薬をかけ、焼き上げるまで、一つひとつの工程に丁寧に向き合いながら、伝統的な萩焼を現代の食卓になじむ形へと仕立てています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e⁡\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e手に取りやすく、料理を盛りたくなる形。そして、青や白、淡い紫など、やさしく重なり合う色合い。萩焼らしいぬくもりを残しながら、日々の食事やお茶の時間に自然と寄り添うところが、松光山さんの器の魅力です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e⁡\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e萩焼には、釉薬に生まれる細かなひび「貫入（かんにゅう）」があります。使い込むうちにお茶などが少しずつ染み込み、器の表情が変わっていく「萩の七化け」。選んだ日の色から、自分だけの色へ。使いながら育てていく楽しみも、ぜひ知っていただきたいと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"shokouzan4-1","title":"しのぎ丸スープカップ　白萩釉【SH4-1】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003eしのぎの縦筋が美しい、丸いスープカップ\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「しのぎ丸スープカップ」。器の表面を削って縦筋を刻む「しのぎ」を施した、丸いフォルムのスープカップです。削りの凹凸に釉薬がたまり、濃淡の美しいラインが浮かび上がります。スープやシチューはもちろん、シリアルやサラダ、小ぶりの丼としても活躍します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、萩焼らしい、ふっくらとやわらかな白の「白萩釉」。どんな料理も受け止める、使いやすい色合いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約11.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約6.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707970076828,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM__11.4_6.7_260927_5.jpg?v=1790490300"},{"product_id":"shokouzan4-2","title":"しのぎ丸スープカップ　青萩釉【SH4-2】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003eしのぎの縦筋が美しい、丸いスープカップ\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「しのぎ丸スープカップ」。器の表面を削って縦筋を刻む「しのぎ」を施した、丸いフォルムのスープカップです。削りの凹凸に釉薬がたまり、濃淡の美しいラインが浮かび上がります。スープやシチューはもちろん、シリアルやサラダ、小ぶりの丼としても活躍します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、淡く澄んだ青色の「青萩釉」。すっきりとした色合いで、和食にも洋食にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約11.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約6.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707970142364,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM__11.4_6.6_260927_5.jpg?v=1790490342"},{"product_id":"shokouzan5-1","title":"面取飯碗・大　グレー【SH5-1】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e面取りの表情が映える、大きめの飯碗\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「面取飯碗・大」。側面を面取りした、大きめサイズの飯碗です。面ごとに釉薬の濃淡が変わり、食卓で静かに存在感を放ちます。ご飯をしっかりよそえる大きさで、小どんぶりや汁ものの器としても使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、落ち着いたグレーの釉薬。料理の色を引き締め、モダンな食卓にもなじみます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約11.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約6.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707970175132,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM__11.5_6.4_260927_5.jpg?v=1790490425"},{"product_id":"shokouzan5-2","title":"面取飯碗・大　青萩釉【SH5-2】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e面取りの表情が映える、大きめの飯碗\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「面取飯碗・大」。側面を面取りした、大きめサイズの飯碗です。面ごとに釉薬の濃淡が変わり、食卓で静かに存在感を放ちます。ご飯をしっかりよそえる大きさで、小どんぶりや汁ものの器としても使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、淡く澄んだ青色の「青萩釉」。すっきりとした色合いで、和食にも洋食にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約11.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約6.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707970207900,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM__11.3_6.4_260927_5.jpg?v=1790490461"},{"product_id":"shokouzan6","title":"面取飯碗・小　粉引紫【SH6】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e手にやさしく収まる、小ぶりな面取飯碗\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「面取飯碗・小」。側面を面取りした、小ぶりな飯碗です。面ごとに釉薬の濃淡が変わり、食卓で静かに存在感を放ちます。手にやさしく収まるサイズで、ご飯のほか、汁もの、和え物、デザートにも使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、白い化粧土に、ほのかな紫色がにじむ「粉引紫」。やわらかな色合いが、料理の色をやさしく引き立てます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約10.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約6.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707970240668,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM__10.5_5.8_260927_5.jpg?v=1790490548"},{"product_id":"shokouzan7-1","title":"しのぎ飯碗・大　白萩釉【SH7-1】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003eしのぎの縦筋が美しい、大きめの飯碗\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「しのぎ飯碗・大」。器の表面を削って縦筋を刻む「しのぎ」を施した、大きめサイズの飯碗です。削りの凹凸に釉薬がたまり、濃淡の美しいラインが浮かび上がります。ご飯をしっかりよそえる大きさで、丼ものや汁ものにも使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、萩焼らしい、ふっくらとやわらかな白の「白萩釉」。どんな料理も受け止める、使いやすい色合いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約13.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約7.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707970273436,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_7._13cm_7cm_260927_5.jpg?v=1790490604"},{"product_id":"shokouzan7-2","title":"しのぎ飯碗・大　粉引紫【SH7-2】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003eしのぎの縦筋が美しい、大きめの飯碗\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「しのぎ飯碗・大」。器の表面を削って縦筋を刻む「しのぎ」を施した、大きめサイズの飯碗です。削りの凹凸に釉薬がたまり、濃淡の美しいラインが浮かび上がります。ご飯をしっかりよそえる大きさで、丼ものや汁ものにも使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、白い化粧土に、ほのかな紫色がにじむ「粉引紫」。やわらかな色合いが、料理の色をやさしく引き立てます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約13.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約7.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707970306204,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_7._13cm_7cm_260927_5_bbfbf945-06e6-4941-bc0e-e3121d21afea.jpg?v=1790490660"},{"product_id":"shokouzan8-1","title":"しのぎ飯碗・小　白萩釉【SH8-1】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003eしのぎの縦筋が美しい、小ぶりな飯碗\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「しのぎ飯碗・小」。器の表面を削って縦筋を刻む「しのぎ」を施した、小ぶりな飯碗です。削りの凹凸に釉薬がたまり、濃淡の美しいラインが浮かび上がります。手にやさしく収まるサイズで、ご飯のほか汁ものや和え物にも使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、萩焼らしい、ふっくらとやわらかな白の「白萩釉」。どんな料理も受け止める、使いやすい色合いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約12.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約6.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707970371740,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_8._12cm_6.5cm_260927_5.jpg?v=1790490710"},{"product_id":"shokouzan8-2","title":"しのぎ飯碗・小　粉引紫【SH8-2】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003eしのぎの縦筋が美しい、小ぶりな飯碗\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「しのぎ飯碗・小」。器の表面を削って縦筋を刻む「しのぎ」を施した、小ぶりな飯碗です。削りの凹凸に釉薬がたまり、濃淡の美しいラインが浮かび上がります。手にやさしく収まるサイズで、ご飯のほか汁ものや和え物にも使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、白い化粧土に、ほのかな紫色がにじむ「粉引紫」。やわらかな色合いが、料理の色をやさしく引き立てます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約12.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約6.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707970404508,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_8._12cm_6.5cm_260927_5_455e8b84-d364-4f00-84c1-594ef60ca009.jpg?v=1790490745"},{"product_id":"shokouzan10-1","title":"おもてなし碗　青萩釉【SH10-1】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e来客にも日常にも、気軽に使える小ぶりな碗\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「おもてなし碗」。お客様をもてなす席にも、毎日の食卓にも気軽に使える、小ぶりな碗です。口径約11cmで、ご飯、汁もの、煮物、和え物、デザートまで、使いみちを選びません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、淡く澄んだ青色の「青萩釉」。すっきりとした色合いで、和食にも洋食にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約11.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約7.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707970437276,"sku":null,"price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_10._11cm_7cm_260927_5.jpg?v=1790490856"},{"product_id":"shokouzan10-2","title":"おもてなし碗　粉引紫【SH10-2】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e来客にも日常にも、気軽に使える小ぶりな碗\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「おもてなし碗」。お客様をもてなす席にも、毎日の食卓にも気軽に使える、小ぶりな碗です。口径約11cmで、ご飯、汁もの、煮物、和え物、デザートまで、使いみちを選びません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、白い化粧土に、ほのかな紫色がにじむ「粉引紫」。やわらかな色合いが、料理の色をやさしく引き立てます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約11.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約7.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707970470044,"sku":null,"price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_10._11cm_7cm_260927_5_f8e9b615-0ceb-4c09-ad9d-aaf44c8ab346.jpg?v=1790490897"},{"product_id":"shokouzan12-1","title":"しのぎ丼・中　グレー【SH12-1】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003eしのぎの縦筋が美しい、使いやすい中サイズの丼\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「しのぎ丼・中」。器の表面を削って縦筋を刻む「しのぎ」を施した、中サイズの丼です。削りの凹凸に釉薬がたまり、濃淡の美しいラインが浮かび上がります。丼もの、麺類、サラダなど、一皿で完結する料理にちょうどよい大きさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、落ち着いたグレーの釉薬。料理の色を引き締め、モダンな食卓にもなじみます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約15.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約8.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707970502812,"sku":null,"price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_SH12-1_15_8_260927_4.jpg?v=1790490963"},{"product_id":"shokouzan12-2","title":"しのぎ丼・中　青萩釉【SH12-2】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003eしのぎの縦筋が美しい、使いやすい中サイズの丼\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「しのぎ丼・中」。器の表面を削って縦筋を刻む「しのぎ」を施した、中サイズの丼です。削りの凹凸に釉薬がたまり、濃淡の美しいラインが浮かび上がります。丼もの、麺類、サラダなど、一皿で完結する料理にちょうどよい大きさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、淡く澄んだ青色の「青萩釉」。すっきりとした色合いで、和食にも洋食にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約15.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約8.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707970535580,"sku":null,"price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_SH12-2_15_8_260927_3.jpg?v=1790491000"},{"product_id":"shokouzan13-1","title":"面取どんぶり　粉引紫【SH13-1】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e面取りの陰影が映える、深めのどんぶり\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「面取どんぶり」。側面を面取りした、深さのあるどんぶりです。面ごとに釉薬の濃淡が変わり、光の当たり方でさまざまな表情を見せてくれます。高さ約9cmの深めのつくりで、うどんやラーメン、具だくさんの汁ものにも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、白い化粧土に、ほのかな紫色がにじむ「粉引紫」。やわらかな色合いが、料理の色をやさしく引き立てます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約14.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約9.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707970601116,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_SH13-1_14_9_260927_4.jpg?v=1790491131"},{"product_id":"shokouzan13-2","title":"面取どんぶり　青萩釉【SH13-2】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e面取りの陰影が映える、深めのどんぶり\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「面取どんぶり」。側面を面取りした、深さのあるどんぶりです。面ごとに釉薬の濃淡が変わり、光の当たり方でさまざまな表情を見せてくれます。高さ約9cmの深めのつくりで、うどんやラーメン、具だくさんの汁ものにも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、淡く澄んだ青色の「青萩釉」。すっきりとした色合いで、和食にも洋食にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約14.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約9.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707970666652,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_SH13-2_14_9_260927_3.jpg?v=1790491187"},{"product_id":"shokouzan13-3","title":"面取どんぶり　グレー【SH13-3】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e面取りの陰影が映える、深めのどんぶり\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「面取どんぶり」。側面を面取りした、深さのあるどんぶりです。面ごとに釉薬の濃淡が変わり、光の当たり方でさまざまな表情を見せてくれます。高さ約9cmの深めのつくりで、うどんやラーメン、具だくさんの汁ものにも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、落ち着いたグレーの釉薬。料理の色を引き締め、モダンな食卓にもなじみます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約14.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約9.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707970732188,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_SH13-3_14_9_260927_3.jpg?v=1790491224"},{"product_id":"shokouzan14-1","title":"小鉢　粉引紫【SH14-1】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e副菜にも取り鉢にも、毎日使える小鉢\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「小鉢」。口径約13cm、高さ約5.5cmの使いやすい小鉢です。おひたしや和え物などの副菜、取り鉢、サラダやフルーツまで、毎日の食卓で出番の多いサイズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、白い化粧土に、ほのかな紫色がにじむ「粉引紫」。やわらかな色合いが、料理の色をやさしく引き立てます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約13.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約5.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707970764956,"sku":null,"price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_SH14-1_13_5.5_260927_3.jpg?v=1790491291"},{"product_id":"shokouzan14-2","title":"小鉢　青萩釉【SH14-2】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e副菜にも取り鉢にも、毎日使える小鉢\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「小鉢」。口径約13cm、高さ約5.5cmの使いやすい小鉢です。おひたしや和え物などの副菜、取り鉢、サラダやフルーツまで、毎日の食卓で出番の多いサイズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、淡く澄んだ青色の「青萩釉」。すっきりとした色合いで、和食にも洋食にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約13.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約5.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707970863260,"sku":null,"price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_SH14-2_13_5.5_260927_4.jpg?v=1790491330"},{"product_id":"shokouzan14-3","title":"小鉢　白萩釉【SH14-3】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e副菜にも取り鉢にも、毎日使える小鉢\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「小鉢」。口径約13cm、高さ約5.5cmの使いやすい小鉢です。おひたしや和え物などの副菜、取り鉢、サラダやフルーツまで、毎日の食卓で出番の多いサイズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、萩焼らしい、ふっくらとやわらかな白の「白萩釉」。どんな料理も受け止める、使いやすい色合いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約13.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約5.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707970928796,"sku":null,"price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_SH14-3_13_5.5_260927_2.jpg?v=1790491365"},{"product_id":"shokouzan15-1","title":"長方皿　粉引紫【SH15-1】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e焼き魚や前菜が映える、細長い長方皿\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「長方皿」。横幅約25.5cmの細長い長方皿です。焼き魚や卵焼き、前菜の盛り合わせ、お寿司など、横に並べて盛りつける料理を美しく見せてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、白い化粧土に、ほのかな紫色がにじむ「粉引紫」。やわらかな色合いが、料理の色をやさしく引き立てます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e縦\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約11.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e横\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約25.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約2.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707970994332,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_SH15-1_11.5_25.5_2_260927_4.jpg?v=1790491408"},{"product_id":"shokouzan15-2","title":"長方皿　青萩釉【SH15-2】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e焼き魚や前菜が映える、細長い長方皿\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「長方皿」。横幅約25.5cmの細長い長方皿です。焼き魚や卵焼き、前菜の盛り合わせ、お寿司など、横に並べて盛りつける料理を美しく見せてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、淡く澄んだ青色の「青萩釉」。すっきりとした色合いで、和食にも洋食にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e縦\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約11.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e横\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約25.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約2.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707971027100,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_SH15-2_11.5_25.5_1.5_260927_5.jpg?v=1790491454"},{"product_id":"shokouzan16","title":"角丸角皿　青萩釉【SH16】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e角をやわらかく丸めた、細長い角皿\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「角丸角皿」。角をやわらかく丸めた、細長い角皿です。焼き鳥や串もの、お漬物、和菓子などを一列に並べて盛りつけるのにぴったり。食卓のアクセントになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、淡く澄んだ青色の「青萩釉」。すっきりとした色合いで、和食にも洋食にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e縦\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約8.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e横\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約22.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約2.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707971059868,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_SH16_18_21.5_2_260927_5.jpg?v=1790491493"},{"product_id":"shokouzan17","title":"菊花菱形皿　青萩釉【SH17】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e菊の花をかたどった、華やかな菱形の皿\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「菊花菱形皿」。菊の花びらを思わせる縁取りをほどこした、菱形の大皿です。約25.5×21cmの大きさで、メインの料理や取り分けの料理を華やかに盛りつけられます。おもてなしの食卓にもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、淡く澄んだ青色の「青萩釉」。すっきりとした色合いで、和食にも洋食にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e縦\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約25.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e横\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約21.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約2.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707971092636,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_SH17_21_25_2.8_260927_5.jpg?v=1790491535"},{"product_id":"shokouzan18-1","title":"菊紋５寸皿　グレー【SH18-1】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e菊の紋様が浮かぶ、使いやすい5寸皿\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「菊紋５寸皿」。菊の花の紋様をあしらった、径約15cmの5寸皿です。取り皿、ケーキやお菓子の皿、醤油皿やお漬物の皿として、毎日の食卓で出番の多いサイズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、落ち着いたグレーの釉薬。料理の色を引き締め、モダンな食卓にもなじみます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約15.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約2.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707971158172,"sku":null,"price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_SH18-1_14.5_2_260927_5.jpg?v=1790491579"},{"product_id":"shokouzan18-2","title":"菊紋５寸皿　青萩釉【SH18-2】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e菊の紋様が浮かぶ、使いやすい5寸皿\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「菊紋５寸皿」。菊の花の紋様をあしらった、径約15cmの5寸皿です。取り皿、ケーキやお菓子の皿、醤油皿やお漬物の皿として、毎日の食卓で出番の多いサイズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、淡く澄んだ青色の「青萩釉」。すっきりとした色合いで、和食にも洋食にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約15.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約2.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707971190940,"sku":null,"price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_SH18-2_14.5_2_260927_5.jpg?v=1790491645"},{"product_id":"shokouzan19-1","title":"輪花６寸皿　グレー【SH19-1】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e花のように縁が波打つ、輪花の6寸皿\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「輪花６寸皿」。縁を花びらのように波打たせた「輪花（りんか）」の6寸皿です。取り皿やパン皿、ケーキ皿など、朝食からおやつの時間まで幅広く使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、落ち着いたグレーの釉薬。料理の色を引き締め、モダンな食卓にもなじみます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約18.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約2.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707971223708,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_SH19-1_18_2_260927_5.jpg?v=1790491701"},{"product_id":"shokouzan19-2","title":"輪花６寸皿　青萩釉【SH19-2】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e花のように縁が波打つ、輪花の6寸皿\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「輪花６寸皿」。縁を花びらのように波打たせた「輪花（りんか）」の6寸皿です。取り皿やパン皿、ケーキ皿など、朝食からおやつの時間まで幅広く使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、淡く澄んだ青色の「青萩釉」。すっきりとした色合いで、和食にも洋食にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約18.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約2.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707971289244,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_SH19-2_18_2_260927_5.jpg?v=1790491740"},{"product_id":"shokouzan20-1","title":"輪花７寸皿　グレー【SH20-1】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e花のように縁が波打つ、輪花の7寸皿\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「輪花７寸皿」。縁を花びらのように波打たせた「輪花（りんか）」の7寸皿です。径約20.5cmで、パスタやカレー、ワンプレートのランチまで受け止める、メイン皿にちょうどよい大きさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、落ち着いたグレーの釉薬。料理の色を引き締め、モダンな食卓にもなじみます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約20.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約2.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707971322012,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_SH20-1_21_2.3_260927_5.jpg?v=1790491802"},{"product_id":"shokouzan20-2","title":"輪花７寸皿　青萩釉【SH20-2】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e花のように縁が波打つ、輪花の7寸皿\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「輪花７寸皿」。縁を花びらのように波打たせた「輪花（りんか）」の7寸皿です。径約20.5cmで、パスタやカレー、ワンプレートのランチまで受け止める、メイン皿にちょうどよい大きさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、淡く澄んだ青色の「青萩釉」。すっきりとした色合いで、和食にも洋食にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約20.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約2.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707971354780,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_SH20-2_21_2.3_260927_5.jpg?v=1790491827"},{"product_id":"shokouzan20-3","title":"輪花７寸皿　白萩釉【SH20-3】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e花のように縁が波打つ、輪花の7寸皿\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「輪花７寸皿」。縁を花びらのように波打たせた「輪花（りんか）」の7寸皿です。径約20.5cmで、パスタやカレー、ワンプレートのランチまで受け止める、メイン皿にちょうどよい大きさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、萩焼らしい、ふっくらとやわらかな白の「白萩釉」。どんな料理も受け止める、使いやすい色合いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約20.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約2.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707971387548,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_SH20-3_21_2.3_260927_5.jpg?v=1790491857"},{"product_id":"shokouzan21-1","title":"菊鉢・小　粉引紫【SH21-1】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e菊の花のように広がる、浅めの鉢（小）\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「菊鉢・小」。菊の花のように縁が広がる、浅めの鉢です。径約16.5cmで、サラダや煮物、和え物、フルーツなどを盛るのにちょうどよいサイズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、白い化粧土に、ほのかな紫色がにじむ「粉引紫」。やわらかな色合いが、料理の色をやさしく引き立てます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約16.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約4.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707971420316,"sku":null,"price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_SH21-1_16.5_4_260927_5.jpg?v=1790491905"},{"product_id":"shokouzan21-2","title":"菊鉢・小　青萩釉【SH21-2】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e菊の花のように広がる、浅めの鉢（小）\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「菊鉢・小」。菊の花のように縁が広がる、浅めの鉢です。径約16.5cmで、サラダや煮物、和え物、フルーツなどを盛るのにちょうどよいサイズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、淡く澄んだ青色の「青萩釉」。すっきりとした色合いで、和食にも洋食にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約16.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約4.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707971453084,"sku":null,"price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_SH21-2_16.5_4_260927_5.jpg?v=1790491933"},{"product_id":"shokouzan22-1","title":"菊鉢・大　青萩釉【SH22-1】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e菊の花のように広がる、盛り鉢（大）\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「菊鉢・大」。菊の花のように縁が広がる、径約21cmの大きな鉢です。サラダや煮物、パスタなどを盛って食卓の中央に置けば、取り分けの器として華やかに映えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、淡く澄んだ青色の「青萩釉」。すっきりとした色合いで、和食にも洋食にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約21.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約5.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707971485852,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_SH22-1_21_5.5_260927_5.jpg?v=1790491982"},{"product_id":"shokouzan22-2","title":"菊鉢・大　グレー【SH22-2】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e菊の花のように広がる、盛り鉢（大）\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「菊鉢・大」。菊の花のように縁が広がる、径約21cmの大きな鉢です。サラダや煮物、パスタなどを盛って食卓の中央に置けば、取り分けの器として華やかに映えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、落ち着いたグレーの釉薬。料理の色を引き締め、モダンな食卓にもなじみます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約21.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約5.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707971518620,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_SH22-2_21_5.5_260927_5.jpg?v=1790492006"},{"product_id":"shokouzan22-3","title":"菊鉢・大　粉引紫【SH22-3】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e菊の花のように広がる、盛り鉢（大）\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「菊鉢・大」。菊の花のように縁が広がる、径約21cmの大きな鉢です。サラダや煮物、パスタなどを盛って食卓の中央に置けば、取り分けの器として華やかに映えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、白い化粧土に、ほのかな紫色がにじむ「粉引紫」。やわらかな色合いが、料理の色をやさしく引き立てます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約21.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約5.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47707971551388,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_SH22-3_21_5.5_260927_5.jpg?v=1790492036"},{"product_id":"shokouzan1-1","title":"面取マグカップ　粉引紫【SH1-1】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e面取りの陰影が手になじむ、少し小ぶりなマグカップ\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「面取マグカップ」。側面をすっと削り落とした「面取り」のマグカップです。面ごとに釉薬の濃淡が変わり、光の当たり方でさまざまな表情を見せてくれます。高さ約8cmの少し小ぶりなサイズで、朝のコーヒーや紅茶、食後のお茶にちょうどよい一杯分が入ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、白い化粧土に、ほのかな紫色がにじむ「粉引紫」。やわらかな色合いが、料理の色をやさしく引き立てます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約9.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約8.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47714904572060,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM__NO1_9.3_7.6_260927_5.jpg?v=1790494737"},{"product_id":"shokouzan1-2","title":"面取マグカップ　青萩釉【SH1-2】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e面取りの陰影が手になじむ、少し小ぶりなマグカップ\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「面取マグカップ」。側面をすっと削り落とした「面取り」のマグカップです。面ごとに釉薬の濃淡が変わり、光の当たり方でさまざまな表情を見せてくれます。高さ約8cmの少し小ぶりなサイズで、朝のコーヒーや紅茶、食後のお茶にちょうどよい一杯分が入ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、淡く澄んだ青色の「青萩釉」。すっきりとした色合いで、和食にも洋食にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約9.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約8.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47714904604828,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM__NO1_8.7_8.8_260927_5.jpg?v=1790494787"},{"product_id":"shokouzan1-3","title":"面取マグカップ　グレー【SH1-3】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e面取りの陰影が手になじむ、少し小ぶりなマグカップ\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「面取マグカップ」。側面をすっと削り落とした「面取り」のマグカップです。面ごとに釉薬の濃淡が変わり、光の当たり方でさまざまな表情を見せてくれます。高さ約8cmの少し小ぶりなサイズで、朝のコーヒーや紅茶、食後のお茶にちょうどよい一杯分が入ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、落ち着いたグレーの釉薬。料理の色を引き締め、モダンな食卓にもなじみます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約9.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約8.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47714904670364,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM__NO1_8.9_7.8_260927_5.jpg?v=1790494840"},{"product_id":"shokouzan2-1","title":"面取マグカップ　粉引紫【SH2-1】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e面取りの陰影が映える、たっぷりサイズのマグカップ\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「面取マグカップ」。側面をすっと削り落とした「面取り」のマグカップです。面ごとに釉薬の濃淡が変わり、光の当たり方でさまざまな表情を見せてくれます。高さ約10cmのたっぷりサイズで、カフェオレやスープにもゆったり使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、白い化粧土に、ほのかな紫色がにじむ「粉引紫」。やわらかな色合いが、料理の色をやさしく引き立てます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約9.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約10.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47714904703132,"sku":null,"price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM__8.8_10.2_260927_5.jpg?v=1790494891"},{"product_id":"shokouzan2-2","title":"面取マグカップ　青萩釉【SH2-2】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e面取りの陰影が映える、たっぷりサイズのマグカップ\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「面取マグカップ」。側面をすっと削り落とした「面取り」のマグカップです。面ごとに釉薬の濃淡が変わり、光の当たり方でさまざまな表情を見せてくれます。高さ約10cmのたっぷりサイズで、カフェオレやスープにもゆったり使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、淡く澄んだ青色の「青萩釉」。すっきりとした色合いで、和食にも洋食にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約9.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約10.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47714904735900,"sku":null,"price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM__9_9.8_260927_5.jpg?v=1790494927"},{"product_id":"shokouzan2-3","title":"面取マグカップ　グレー【SH2-3】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003e面取りの陰影が映える、たっぷりサイズのマグカップ\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「面取マグカップ」。側面をすっと削り落とした「面取り」のマグカップです。面ごとに釉薬の濃淡が変わり、光の当たり方でさまざまな表情を見せてくれます。高さ約10cmのたっぷりサイズで、カフェオレやスープにもゆったり使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、落ち着いたグレーの釉薬。料理の色を引き締め、モダンな食卓にもなじみます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約9.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約10.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47714904768668,"sku":null,"price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM__8.8_10.2_260927_5_18559f70-4eac-4d09-b904-5319f87e1aba.jpg?v=1790494972"},{"product_id":"shokouzan3-1","title":"切立マグカップ　青萩釉【SH3-1】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003eまっすぐ立ち上がる、すっきりとした切立マグ\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「切立マグカップ」。胴がまっすぐに立ち上がる「切立（きったち）」のマグカップです。口径約7.5cmのすっきりとした姿で、手のひらに収まりのよいサイズ感。コーヒー、お茶、ホットミルクなど、毎日の一杯に気負わず使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、淡く澄んだ青色の「青萩釉」。すっきりとした色合いで、和食にも洋食にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約7.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約8.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47714904801436,"sku":null,"price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM__7.2_8.2_260927_5.jpg?v=1790495027"},{"product_id":"shokouzan3-2","title":"切立マグカップ　グレー【SH3-2】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003eまっすぐ立ち上がる、すっきりとした切立マグ\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「切立マグカップ」。胴がまっすぐに立ち上がる「切立（きったち）」のマグカップです。口径約7.5cmのすっきりとした姿で、手のひらに収まりのよいサイズ感。コーヒー、お茶、ホットミルクなど、毎日の一杯に気負わず使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、落ち着いたグレーの釉薬。料理の色を引き締め、モダンな食卓にもなじみます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約7.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約8.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47714904834204,"sku":null,"price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM__7.3_8.5_260927_5.jpg?v=1790495155"},{"product_id":"shokouzan9-1","title":"丸カップ　青萩釉【SH9-1】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003eころんと丸い、どんな飲みものにも合うカップ\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「丸カップ」。ころんとした丸みのあるカップです。口径約10.5cmと広めで、香りを楽しみたいお茶やコーヒーのほか、カップスープやヨーグルト、デザートの器としても使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、淡く澄んだ青色の「青萩釉」。すっきりとした色合いで、和食にも洋食にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約10.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約8.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47714904866972,"sku":null,"price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_9._10.5cm_8cm_260927_5.jpg?v=1790495248"},{"product_id":"shokouzan9-2","title":"丸カップ　粉引紫【SH9-2】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003eころんと丸い、どんな飲みものにも合うカップ\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「丸カップ」。ころんとした丸みのあるカップです。口径約10.5cmと広めで、香りを楽しみたいお茶やコーヒーのほか、カップスープやヨーグルト、デザートの器としても使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、白い化粧土に、ほのかな紫色がにじむ「粉引紫」。やわらかな色合いが、料理の色をやさしく引き立てます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約10.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約8.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47714904965276,"sku":null,"price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_9._10.5cm_8cm_260927_5_3421635b-c155-48e1-ba1a-807ca73b5bb9.jpg?v=1790495274"},{"product_id":"shokouzan11-1","title":"しのぎフリーカップ・大　青萩釉【SH11-1】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003eしのぎの縦筋が手にかかる、背の高いフリーカップ\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「しのぎフリーカップ・大」。器の表面を削って縦筋を刻む「しのぎ」を施した、背の高いフリーカップです。削りの凹凸が指にかかり、持ちやすいのも魅力。お茶、アイスコーヒー、ビールなど、冷たいものにも温かいものにもたっぷり使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、淡く澄んだ青色の「青萩釉」。すっきりとした色合いで、和食にも洋食にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約9.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約12.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47714905030812,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_11._9.5cm_12cm_260927_5_d9b792a5-490f-4df7-94a4-e3e715db4110.jpg?v=1790495403"},{"product_id":"shokouzan11-2","title":"しのぎフリーカップ・大　グレー【SH11-2】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003eしのぎの縦筋が手にかかる、背の高いフリーカップ\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「しのぎフリーカップ・大」。器の表面を削って縦筋を刻む「しのぎ」を施した、背の高いフリーカップです。削りの凹凸が指にかかり、持ちやすいのも魅力。お茶、アイスコーヒー、ビールなど、冷たいものにも温かいものにもたっぷり使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、落ち着いたグレーの釉薬。料理の色を引き締め、モダンな食卓にもなじみます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約9.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約12.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47714905129116,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_11._9.5cm_12cm_260927_5_4e86e189-6ca6-48f8-80b8-672f20c03b2b.jpg?v=1790495364"},{"product_id":"shokouzan11-3","title":"しのぎフリーカップ・大　粉引紫【SH11-3】","description":"\u003csection id=\"product-features\"\u003e\n\u003csection id=\"product-details\"\u003e\n\u003ch1\u003eしのぎの縦筋が手にかかる、背の高いフリーカップ\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e萩焼窯元・松光山の「しのぎフリーカップ・大」。器の表面を削って縦筋を刻む「しのぎ」を施した、背の高いフリーカップです。削りの凹凸が指にかかり、持ちやすいのも魅力。お茶、アイスコーヒー、ビールなど、冷たいものにも温かいものにもたっぷり使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は、白い化粧土に、ほのかな紫色がにじむ「粉引紫」。やわらかな色合いが、料理の色をやさしく引き立てます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手仕事のため、色味や貫入（表面の細かなひび模様）の出方、サイズが一点ずつ多少異なります。\u003cbr\u003e※萩焼は吸水性のある焼き物です。使い込むうちに貫入に色がなじみ、風合いが少しずつ変わっていく「萩の七化け」もお楽しみください。ご使用前に水にくぐらせ、ご使用後はよく乾かしてから収納してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品サイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e径\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約9.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約12.0cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器（萩焼）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e対応情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（温める程度）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯（器同士がぶつからないように）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eオーブン\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection id=\"artist-profile\"\u003e\n\u003ch1\u003e育てるように使う器\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e萩焼窯元 松光山のプロフィール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1976年、山口県萩市大井に開窯。日本海のすぐそばの小さな町に工房を構える、萩焼の窯元です。代表は松浦孝治氏。\u003cbr\u003e土練り、成形、乾燥、素焼き、釉薬、本焼き。ひとつひとつの工程に丁寧に向き合い、「使ってみたい」と思っていただける器づくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e松光山の器の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e萩焼の伝統を踏まえたうえで、現代の感覚を軽やかに取り入れた器を生み出しています。その色合いも、かたちも、模様も。その手触りも、ぬくもりも、使いごこちも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「松光山の器は盛られる料理のためにあります」。季節の食材を盛ったり、庭の花を飾ったり。萩焼を使うことで少しでも幸せを感じてほしい、という思いが、ひとつひとつの器に込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"萩焼 松光山","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47714905161884,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/files\/LINE_ALBUM_11._9.5cm_12cm_260927_5.jpg?v=1790495340"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/9926\/4412\/collections\/LINE_ALBUM__Instagram__260929_6.jpg?v=1790826560","url":"https:\/\/shop.kyoto-nokaze.com\/en\/collections\/shokouzan.oembed","provider":"nokaze｜陶器、和食器、うつわの通販","version":"1.0","type":"link"}