山田勇太朗
180 藻掛湯呑み【38】
¥3,300
税込み
藻を巻きつけて生成する独特の模様が特徴的な湯吞み(茶器)
山田勇太郎氏の「藻掛湯呑み」は、伝統的な常滑焼の技法を用いて作られた筒形の湯呑みです。
藻掛茶杯は、藻掛け技法による独特の模様が施された湯呑みで、山藻を巻きつけて焼成することで生まれる独特の模様が特徴な作品です。一見して美しく、置いておくだけでも様になるデザインが魅力です。手に持った際の軽さと薄さも特徴で、実用性にも優れています。
山田 勇太郎氏の湯呑みは、デザインやサイズ違いで以下も取り扱いをしています。
こだわりの土と繊細な技法で、毎日のお茶がより特別な時間となります。山田勇太郎氏の湯呑みが、特別な日常を彩ってくれること、間違いありません。
※1点1点手作りのため、個体により多少の違いがございます。
※作品名にある番号は商品管理番号です。
商品サイズ
| 満水容量 | 70ml |
| 碗の直径 | 約6cm |
| 蓋を含まない碗の高さ | 約6.5cm |
| 素材 | 陶器(常滑焼) |
対応情報
- 電子レンジ×
- 食洗機×
- オーブン×
作家について

山田 勇太朗
1982年古くから急須の産地として知られる愛知県常滑生まれ。家業も製陶業。2010年県立常滑高校のセラミックアーツ科を卒業。2014 年大同大学では焼きものから離れで建築を学ぶ。いったん就職するもすぐに焼きもの世界に戻る。2017年とこなめ陶の森陶芸研究所修了。同時に、家業とは別に急須など茶道具作家として独立
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