山崎 雄一
薄荷ゴブレット トール(グラス)
税込み
薄くて口触りの良い、アイスコーヒーのために作られたゴブレット(グラス)
山崎 雄一さんが手がけられた「薄荷ゴブレット」は、アイスコーヒーのために作られた特別なゴブレット(グラス)です。
口元にそっと触れる瞬間、口触りの良さに驚きを感じ、ガラスの存在を忘れてしまうほどの繊細さ。日常の一杯が、特別な時間に変わること間違いありません。
山崎雄一さんの「薄荷(ハッカ)」のシリーズは、淡い緑色とガラスの揺らぎ(ガラスの効果で、光がゆらゆらと揺らいでさまざまな表情に見えること)を感じられるシリーズです。
日常使いを意識して作られたゴブレット(グラス)は、飲み物の温度や香りをダイレクトに伝え、五感すべてで味わう体験をもたらしてくれます。アイスコーヒーに最適ですが、どんなアイスドリンクも引き立ててくれます。
吹きガラスで一点一点、手仕事で仕上げられたガラスは、光を受けてきらめき、静かに佇むその姿さえも美しい。日常を楽しむために欠かせないゴブレットです。
サイズは、ショートサイズとトールサイズがあります。普段ご利用されるグラスのサイズ感
商品サイズ
径 | 約8.5cm |
高さ | 約14.5cm |
素材 | ガラス |
対応情報
電子レンジ | × |
食洗機 | × |
オーブン | × |
作家 山崎 雄一 - 吹きガラスで作る、家庭で毎日使いたくなるようなガラス
東京都出身。日本デザイン専門学校工業工芸デザイン科を卒業後、西洋鍛冶職として鍛鉄工芸を学ぶ中で技術を習得し、やがてその技術とガラスとの相性に魅了され、ガラス制作の道に。2017年に独立。現在は神奈川県の工房で創作活動を行う。
淡い緑色と揺らぐ光が美しい「薄荷(ハッカ)」のシリーズと、幾何学的な模様をサンドブラスト(圧縮空気を利用して研磨材を吹き付けて、対象物の表面を削ったり、模様を付けたりする加工方法)という手法を使ってカラフルに浮き上がらせる色ガラスの2つのシリーズを制作されています。
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